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りゅーが弟にっき
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このサイトのシステム担当。
「姉、ちゃんとしようよっ!」ファンサイト「姉しよ」も運営中。
別名:QZ
らいか姉の弟。
幼いころからの姉の様々な洗脳、仕打ちに耐えつつ今日に至る。
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過去ろぐ
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2003年12月
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2003年11月
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2003年10月
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いちばん不幸な人
2004年2月29日
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デモベにおける真の悲劇のヒロイン(?)は何と言っても『リューガ』ですよ〜
ああ……可哀想、可哀想。
私もここのところ全然ツイていないので、もっと不幸な人を見て自分を慰めます(笑)
ライカさんも、暗く宿命的な過去と、運命を背負った感じで九朗ちゃんと話をしていますが、「いやいや、君たちよりもっとかわいそうな人が身近にいるんじゃないかね?ないかね?」と問い詰めたくなります。
ええ、基本的に私は弟の味方です(笑)
らいか姉さんとそのあたりの事を話しても、「ライカさんの考え方は良く分からん」という所に落ち着いて、「もしかしたら、ライカさんは電波受信可能な、真性のアレげな人なのかもしれない」と、一応の結論を見ました。
確かに、最近姉弟ものを良く見かけます。
最近『羊のうた』を読んだのですが、これは実にロマンチックで良かったですねー
実に美しいですー
しかし、個人的感想としては、最後の一話分(?)エピローグ的な部分は蛇足だと思いました。
死をもって、完璧な美しさをの完成を……と、三島作品の主人公の誰かが言ってそうな感想を抱きました。
これは「姉しよ」の方がふさわしそーな話だな〜
ともあれ、一番ホンモノっぽいなーと思ったのはプリキュアの主人公姉弟ですね。
ちょっと生意気な弟。>でも、姉に簡単に泣かされる>泣きながら母親に言いつける>言いつけるんじゃないわよ!と怒鳴る姉
………
リアルだ(笑)
萌え要素皆無だが。
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闘いの日々
2004年2月22日
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プロジェクターは既に届いていたのですが、
スクリーンが無い!
吊るす方法が無い!
と様々な難問に立ち向かう日々です。
しかし、土曜日に注文していたスクリーンとラックが届いたので、一気に大掃除&模様替えを行いました。
まだまだ大変な状況ですが、寝る場所は確保してあります。
うーん、部屋の雰囲気が全然変わってまいりましたよ〜
これだけモノを動かしたのは引越し以来。
そういえば、レイアウトを考えるのにメジャーを使ったのですが、これは引越しの時よりも使ったんじゃないかなー
購入したラックにてきとーにスクリーンを固定する事が出来るに違いない!と、勝手に思い込んでいたのですが、全然ダメ…とか
梁が水平じゃない事に、水平に組んだラックを入れて初めて気が付いたとか
レイアウトに合う長さのケーブルが売ってないとか
問題でまくりで、この土日「ああーやってしまった!どうにもならない〜」という事の連続でした。
しかしながら、何とかプロジェクターが視聴可能になり、わくわくしながら初視聴。
ここでも悲劇は起きたはずですが、既に記憶から消去しました。
で、初視聴ソフトは『2001年宇宙の旅』、誰が何と言おうと『2001年宇宙の旅』でした。
感動です。
でかい!
綺麗!
しかし、なんかイマイチな感じ…ソフトを換えてみるか?
で、スターウォーズ エピソード1、これも今ひとつ。
やっぱちゃんとしたプレイヤーでなきゃダメかなーX1だしなあ…
よし、気分を変えてアニメだ!
HDDにあった『クロノクルセイド』
でかいロゼットにしばし恍惚。
だが、うちは電波の受信状態が良くないので、地上波をこのサイズで観ると、「かなり汚い」
どうも、ソースのアラがそのまま拡大されるみたいですー
そのかわり、『ロード・オブ・ザ・リング』はかなり綺麗でした。
DVDのソフトも最近のものの方が画質的に進歩してるんだなーと思いました。
でも、一番「おお!」と思ったのは、
デモンベインのムービー(ニトロDVD)だったりして(笑)
一番凄かったですよ!いや、マジで。
画面いっぱいアルも、破壊ロボも、デモンベインがアーカムシティに出現するところなんか鳥肌モノです。
これでムービー盛り沢山のPS2版をプレイするのがたのしみです〜
でもね、今日「じゃあ、エアチェックしたライダーとプリキュアを観て指輪の続きを観るかー♪愛車を失った悲しみを癒してもらわなきゃ〜ほーむしあたーたーいむっ!」
と、ご機嫌で上映開始。
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3分後
プロジェクターのランプが切れた_| ̄|○
「プロジェクター ランプが切れたら ただの箱」
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さらば
2004年2月18日
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まだ1年くらいの付き合いでしたが。
盗まれました
以前はマウンテンバイクに乗っていたのですが、交通事故で廃車にしてから、ロードバイクに乗り換えました。パーツをあれこれ吟味し、30万円もかけて組んだ愛車でした。最初はまともに乗れずに、おっかなびっくりという感じでした。しかし、段々慣れてきて、平地なら時速40kmは出せるようになりました。
今では思い出……
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せ〜いせ〜いやあ〜
2004年2月15日
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という訳で、星矢の映画を観て来たわけですが…
何と言いますか、懐かしいやら、嬉しいやら、楽しいやら、切ないやら、様々な感情が去来します。
映画そのものと言うより、「星矢を観ていた、あの頃の自分」を思い出してしまうのですよね。
映画や音楽の持つ、そういった力は凄いなあ〜と思います。
また、そういう気持ちにさせたスタッフには感謝の気持ちを。
…が、しかし、出来ていない部分も多すぎる!というのも正直なところ。
当然あるべきシーンやカットが無かったり、カットの繋ぎが不自然だったり。
きっとDVDでは未完成だったところが追加、差し替え、等がされて発売されるんだろうなあ…
畜生。星矢と沙織さんのハダカくらいじゃごまかされないぞ!!(笑)
(…さりげなくえろえろなシーンも)
だが、序章はコレとして、本編はどうなるんだ?
この序章は無かった事にして(笑)一からやり直したりして。
CSでペイパービュー放送しつつ、DVD売りなのかなあー
でも、今日の午前中に、ついに…ついにッ!
待望の!プロジェクターが届いたのですよっ!!
液晶ではないですよッ!
DLPですよ!!
720P出ますよ!
姉さんとゴハンを食べたり買い物をしつつも、心は千千に乱れるのでした。
映画を観た後は、プロジェクター導入に備えた部屋の模様替え&掃除に費やしました。
しかし、スクリーンはどうしよう、部屋のレイアウトは、画面サイズは、位置は、角度は、ポジションは、音は、アンプは、ケーブルは、スピーカーは、その位置は、どうやったら置けるか、ラックのサイズは、そうするとレイアウトは(以下ループ)
等と、悩みと楽しみは尽きません。
…当分は節約生活だ。
しかし、中学生の頃の夢の一つは、うちに映画館を作る事だったので(笑)それはかないつつあるのかな〜
とか。
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サムライに憧れるティトゥス
2004年2月8日
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私は黒澤明の『用心棒』と『椿三十郎』が大好きです。
当然、「三船敏郎」も好きであります。
ヨドバシカメラで赤いケースに入った黒澤のDVDシリーズを見て、急に購買意欲をそそられてしまい、
「それじゃあ、『用心棒』でも買っていこうかな」
と思ったのですが、肝心の『用心棒』がありません。
その気になったのに手に入らないのは気分が悪いので、ビッグカメラにも行ってみましたが、こちらにもありません。
「もしかして人気があるので品薄なのか……?」
それからAmazonで検索してみると、
−在庫 残り2本−
!?くわっ!こ、これは押さえておくべきか!?……しかし、ヨドに比べてポイントが付かない分割高だ。もしかしたら再生産とか、再入荷とかあるかも……だが、しかし、なかったら!?ここで買わなかったために、今後ずっと後悔するかもしれない。
買うか!
買おう!
ぽちっとな
何かをやり終えたような心地よい達成感に包まれます。
フフフ、俺は手に入れた!
今後このDVDが欲しくて、手に入らなくて、涙を流す愚民どもの顔が目に浮かぶようだ……ククク
次の日、ヨドバシに行ったら
普通に売ってんじゃん
「畜生ーッ!!こうなりゃ『椿三十郎』も買ってやる!まあ、『用心棒』もポイント分10%損しただけだもんな、買ってすぐに持ち帰れないだけだもんな……が、我慢だ、俺」
ヨドではさらに定価から1割引でした。
負けだ……俺の完全なる敗北だ。
そういえば、アレハンドロ・ホドロフスキーのDVD−BOXが売ってたのにも腰を抜かしそうになりましたがね?
あ、そう言えば、昨日というか今朝と言うか、夜中に歌舞伎町に『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』の先行オールナイトを観に行ったのですが……すっごい人がいて、下手すりゃ立ち見だったので、逃げ帰りました。
わざわざ寒い中、歌舞伎町まで行ったというのに……また、間の悪い事にミラノ座が改装中で使えなったっていうのも痛かったみたいです。
東急じゃ、キャパ的に辛かったか……
ここでも負けてしまった。゚・(ノД`)
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私のスールに、どうかね?どうかね?
2004年2月4日
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「さあっ!受け取りたまえッ!このアンチクロスを!!」
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マスター様の庭に集う魔術師たちは
今日も悪魔のような邪悪な笑顔で、地獄の門をくぐりぬけて行く。
情けを知らぬ心身を包むのは、不快さを催す瘴気。
返り血は浴びないように、極限まで苦痛を与えるように、
ゆっくりと死に至らしめるのが、ここでの嗜み。
悪の秘密結社ブラックロッジ。
ここは人外の園。
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逃げちゃ駄目だ。
2004年1月31日
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>気の進まないとゆーか・・やりたくないけど、やらなきゃいけない課題とかあると・・・やっぱり逃げたい(笑)
それは俺の事ですか!?
サイトの更新…でも疲れたなあ…
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ。
仕事…今の仕事じゃなくて別の企画がやりたいんだよなあ…
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ。
マンガ描かないと…でも先にやらなきゃいけない事があるからなあ…
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ。
部屋の掃除しなきゃ…でも、まだ平気かな…
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ。
HDDレコーダーの中身をDVD-Rに焼かないと…でも面倒だなあ…
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ。
積みゲー消化しなきゃ…でも、暇無いよなあ…
逃げちゃ駄目だ、逃げちゃ駄目だ。
…いや、それは逃げてもイイ。
なにかもう、ありとあらゆるものから逃げている気がします。
まさに逃亡生活。
−ダメ。ゼッタイ。
なんか新旧コピーが入り乱れですな(笑)
ああ…ダメ人間っぷりを何とか更正したい…
−駄目な奴は駄目。
あう!きっついコピーでーす。ジャッパニメーショーンッ!!
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今日は着せてみました。
2004年1月23日
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いつも脱がせてばかりなので、今日は逆にいつもハダカの人に服を着せてみました。
何気に今一番スキなアニメかも『クロマティ高校』
しかし、メカが描きたくなってファンブックをめくったのですが…つ、つかえねー(汗)
設定資料の発売を断固要求いたします!!
昨日は『クロノクルセイド』のCD発売日だったので、ヨドバシカメラに買いに行ったのですが、全然見当たりません。「入荷してないのかー」と思っていたら、オタっぽい男性が店員に案内されアニメCDコーナーにやって来ました。
男「…クロノクルセイドのCDありませんか」
店員「えー…(完全に知らない)曲名とか分かりますか?」
男「…………曲名…英語でわからなくって…」
おいおい(笑)お前もか。しかし、曲名くらい知らないのかよ(笑)
と思って、ふと
俺も知らねーや。
ついでなので、プロジェクター売り場を覗いて「うー欲しいよー」と言いながらあれこれ画質をチェック。
今、一番欲しいものはプロジェクターなのですよー
プラズマディスプレイは高くて買えませんが、プロジェクターなら20万で100インチが手に入ります。
そんなでかい絵を写して何が嬉しいのかって?
それはあなた、
えろげの立ち絵が等身大で見れるんですよ!!
などと寄り道をしつつ、西新宿のオタ御用達ショップを回ります。
しかしながら、どこにも売っていません。
苦し紛れにタワーレコードとか行って、これまたまったく関係の無いCD視聴しまくって時間を浪費。
今日はもうあきらめるかー、休みの日にアキバに行けばいいしー
と思って帰ろうとしたのですが、
あ、ついでだから虎(虎の穴)にも寄ってくか。もしかしたら俺の本が置いてあるかもしれないし〜♪
虎に売ってました<クロノクルセイドのCD
自転車止めた、一番近い店に売ってたよ。
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白フンマスター・テリオン
2004年1月18日
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期待を裏切るのはスキですが、嘘は吐きたくないので白フンマスター。
…いや、白フンマスターって言い方凄いですね(笑)
白ふんどしを極めた男という感じがします。
しかし、初めて描いたマスターがこれってのは問題があるような、ないような。
やっと給湯器が治りました。
自分は毎日風呂に入らないと気がすまない性質です。2日目が我慢の限界でした。
普通は「風呂屋に行こうか?」という選択肢が挙がるところですが、壊れたと言っても数分は火が消えずにお湯が出ます。ただ、いつ火が消え、お湯の代わりに冷水が出てくるかわかりません。しかし
「できるかもしれないのにやらないのは、後味がわりいだろ?」
もう完全に使いどころを間違った台詞を同居人のクマのぬいぐるみに告げ、風呂場へ。
さあ、ここからが勝負。
給湯器に点火!
風呂場に入室完了!
俺!全裸!
よしっ!いける!!
おもむろに蛇口をひねりお湯になるのを待つこと数十秒。
寒い。
来たッ!お湯だ!
まずは脚にかける、体にかける、頭からかける。
そこまでだ!機関停止!!
無闇にお湯を出し過ぎるのは危険だ。
そして、ここからが難関だ。
次は体を洗う事になるが、火が消えたら一巻の終わり。
一度火が消えたら、10分は放置しないと再点火出来ない。
最低限洗うのは足首から先、それとオ○ン○ン。出来たら頭と顔も洗いたい。
考えている暇は無い!
いそげッ!急いで洗うんだ!
マッハ1、マッハ2、マッハ3…光の速さに!セブンセンシズに目覚めたかァーッ!!
いってえ!慌て過ぎて床に手をぶつけた。
よし!完了!
さあ、今のこの泡だらけの俺。
ここで出てくるのが1月の冷気で冷やされた水のみだとしたら…
お…
恐ろしいッ!!
こ、これがッ!
これが恐怖か…ッ!!
俺は…
俺は……!!
洗い流して出てくると火が消えていたので、結構ギリギリだったのかも。
今日はアキバに行ってきました。
PCのCPUクーラー(インテル純正)の五月蝿さに耐えられなくなったので、騒音値19dbのクーラーを買いに行ったのですが、ついでにあちこち寄ってみました。
アキハバラデパートの海洋堂が模様替えをしていて、『私立アキハバラ学園』の背景と変わってしまっているのが残念。
デモンベインのマンガが連載しているらしいので「コンプティーク」を買ってみる。
デモベPS2の予約をそろそろしようかと思うのでSHOP特典を確認…うーん、どこもテレカみたいですな。メッセサンオーがにしーの描き下ろしらしいので、ここにしてみようかな?
『SNOW』PS2版はソフマップでは芽衣子チョーカーとか付くのに…関係ないけど。
どなたかお薦めの店はありますかね〜?
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ヒルダを今風にアップデートしてみました
2004年1月13日
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今までの流れを無視して「ヒルダ」
なぜ「ヒルダ」!?
なぜ『太陽の王子ホルス』!!??
はっはっはっ、期待を裏切るのは楽しいですなあ。
…でも、あんまり「今風」にならなかった_| ̄|○
むしろ、ちょっと勘違いしちゃった「ナコルル」みたいじゃないかね?ないかね?
いやいや、前々から噂は聞いていたのですが。
古典的アニメーションで、面白くて、大作で、とても可愛い女の子キャラが出ているとゆー…
それが『太陽の王子ホルス』(文部省選定)だったりしたのですが。
いや、噂にたがわぬ作品でした。
そりゃあ35年も前の作品なので、どうしようもなく古いところもあります。しかし、それを補う魅力に溢れていますし、何より
萌えキャラの祖
と言うべき「ヒルダ」が必見。
いや、声…どうしようもなくおばさんですよ?
歌…声楽っぽいですよ?
作画、今の基準で美少女じゃないですよ?
だが、そこがいい。
だって、
35年前の子供向け映画に、このキャラはどうよ?
偉大なる先輩オタに敬礼。
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萌え
2004年1月8日
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あっ!アウグストゥスッ服が!服がッ!!
かるーいジョークのつもりだったのに…本気にしないでよ姉さん(笑)
気のせいか、だんだん露出度が上がっているような…
最近買った、SPACE COWBOYのCDにプリンスの曲がダフトパンクっぽいアレンジでカバーされてて…それが、すっごくいいんですよ〜
昔のCDを聞きなおしたりして。
うーん、いいなあ〜プリンス。やっぱ本物の天才ですよね!!
変態だけど…
『マリア様がみてる』『十兵衛ちゃんA』観ました。
予想より面白かったです。
来週も観よう。
『マリみて』は、実は、小説一巻目読んで挫折したんですけど、アニメの方が馴染み易い感じです。ってゆーかギャグアニメとしか思えないんですけど(笑)
絵も綺麗めで…もっとも、絵はこれから先どうなるかは分かりませんが。
しかし、相変わらずロサ・キネンシスとか、ロサ・ギガンティアとかわけ分からんなあ〜聞いてて誰の事を指してるのかさっぱり。
凱聖とか豪将と似たようなものか?
ペガサス星矢とか、フェニックス一輝とかみたいに、名前を付けてくれると分かりやすいのですが。
でも、ロサ・ギガンティアってなんか強そうな響きですよね?
『十兵衛ちゃんA』はアクションシーンが良いですね〜
そのかわりそれ以外のところは…最初は「演出だなー」と思って観ていても、終わる頃には「そうか、原画枚数を減らしたかったんだ…」と思ってしまう(笑)
にしても、イラストとテキストがまったく合っていませんね。
今に始まった事ではありませんが。
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あけましておめでとうございます
2004年1月5日
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あっ!九朗ちゃんっ服が!服がッ!!
何、年末と同じ事を言っているのかと。
いやーライカ姉さんが女装九朗ちゃんを描いていたので、俺も描こうと思ったのですが、なぜか普通に脱いでます。薔薇族かさぶな香りがします。
来週あたり白フンのマスターとか拝めるかもしれません。
誤解しないで下さい。断じて俺の趣味じゃない。姉さんが何かを送っているに違いないのです。
何はともあれ、あけましておめでとうございます。
今日は初仕事でした。
いやですねー
でも、働かないと遊べませんねー
遊んでるのを、働いている事にしてもらえませんかねー
正月ボケは脳を小学生並みに退化させる。
年末はPCケースを買ってきて、余ったパーツでPC組んで、代替サーバーにしたり、溜まってたTV番組や映画や本などを消化しました。
正月は実家に行って、近くの温泉(東京都)に行ったり、初詣に鎌倉の鶴岡八幡宮に行ったりしました。
温泉では父親がのぼせて倒れてしまったりして大変でした。
おそろしく具合が悪そうで、そのまま気を失ってしまったので、こっちは冷や汗ものです。
しかし、父親を寝かせるのに、自分のタオルを使ってしまい、それから介抱する間、ずっとフルチンだったのは実に口惜しい。
デモンベインの小説の2巻目が出ました。
ぱらぱらとめくってみると、なんと今度はにしーが絵を描いているじゃあありませんか!
いかにも小説の挿絵ですなタッチが見慣れた絵と違って新鮮です。何気にドクター率高いし。しかもカラーイラストも付いてるし。
最初からこーすりゃあ良かったんだよッ!!と思いつつそのままレジに。
普通2巻目買うなら、当然1巻目も買うだろ、と思うのですが、改めて内容を見て…そのまま棚に戻してしまいました。
まあ、絵描きさんが悪いと言うより、編集者がいけませんね。
適材適所とか、消費者の望むものを分かってないってゆーか。
で、レジ前に平積みされてた、『涼宮ハルヒの退屈』を拾ってしまう。
前作『涼宮ハルヒの溜息』はつまらなかった。
最初の『涼宮ハルヒの憂鬱』はそれほど話の展開がなく、次回作に期待していたので、タイトル通り溜息をついてしまった。
「次の本を読んで、つまらなかったらもう買うのを止めよう」と思っていたので、またまたタイトル通り『退屈』してしまうようであれば、この作者の本はもう買えなくなっちゃいます。
いとうのいぢの絵はいいんだけどね♪
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