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T.M.Revolution
T.M.R.Live REVOLUTION'04 -Strikes BackU-
※男子限定
2004年12月28日
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姉さんの命令で行ってきました。
たまにはこんな冗談に付き合ってみるのも一興かと。
しかし、ぶっちゃけた話、テレビでやります。
WOWOWのカメラが入っていました。
なので、それ程希少価値のあるレポートにはなり得ないかと思いますが、一応書いてみます。
会社を六時過ぎに脱出し、原宿駅で降りてからSHIBUYA-AXへ向かいます。ここへ来るのは、数年前に知り合いがクラブイベントを開いたとき以来です。ちょっと懐かしい。
折しも、今日は男祭り。
クラブで男に口説かれた過去を思い出します。
いかん、嫌な予感がしてきた。
入り口には何故か、女性ファンと思しき姿がちらほらと見受けられます。男子限定なのに、一体何をしに来たのだろうか?入れなくても、少しでも西川君の近くにいたいのだろうか?
女性が周りを固める鉄格子の入り口を、チケット片手に颯爽と通り抜けます。
羨望の表情を、優越感を込めて見下してやりました。
ここから先は男の世界。
女など不要!!
貴様らは檻の外で指をくわえて観ているがよいわ!
……奇妙なテンションの上がり方だが、あまり気にしないことにする。
コインロッカーに荷物を預けようとしたが、既に一杯。
入場順も整理券を出していたようだ。
真面目な社会人には辛い処だ。
仕方がないので、鞄を持ったまま中に入り、脱いだブルゾンを手で持つ。
ロビーはすっきり。人が全然いない。
なんだ、空いているじゃないか。まあ、所詮イロノモ企画、そんなものだろう。
やはり、女性ファンがメインだからな。
しかし、観客がいなくても、のびのびと楽しめるので個人的には好ましい。
余裕を持って、会場の扉を開けた。
男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男男
なんじゃあ、こいつらは──────ッ!!
男い過ぎ。
約30メートル四方の空間に、1500人の男が押し込められている。
どうやら事実上のSOLDOUT。満員である。悪夢だ。
二階席は関係者席なので余裕があるだろうが、一階はすし詰めだ。前の方には近寄れないので、一番後ろの壁際に陣取る。
ここなら身の回りの空間も広い。
改めて辺りを見回し、客層をチェックする。
凄い。
どう凄いか?
それはだ、
例えばだ、
オレンジ色のジャージを着て、腰に手ぬぐいを下げた鋼屋ジン氏が西川君の曲に合わせて飛び跳ねている図を想像して頂きたい。
無論、先だっての準備運動やストレッチ、その後のジャンプの練習にも余念がない。
その隣には、どうみても四十がらみのスーツ姿のおっさん。
その他の客も、実に痛い人が多い。
何で、こんなに格好悪い男ばっかりなんだろう。
無論、中には普通の少年もいます。結構、格好いい人もいました。
が、大多数の客層は、そのままコミケに持って行っても違和感はありません。
その連中が、開演に先立ってコールの練習をしています。
何を叫んでいるのか聞き取れない。
たかのり!たかのり! は分かりました。
あにき!あにき!あにき! も分かりました。
個人的な印象では、西川君って兄貴ってイメージからは程遠いよなあ〜とか思ったのですが、それは私の認識不足なのでしょう。
どんな兄貴っぷりを見せてくれるのかが楽しみです。
会場前の注意は西川君自身が喋っていました。
そして、ついに開演。
衣装は、黒のパンツにジャケット、白いシャツ。髪は右半分が金髪で、前髪を流して、後髪はとげとげのように飛び跳ねたセットです。
「なんか、胸のないナイアさんみたい……」
そんなことを考えている私を他所に、場内の興奮は一気に盛り上がります。
鋼屋ジン氏も飛び上がります(笑)
言うまでもないことですが、単によく似た少年だったと云うことですので誤解の無きように。
隣を観てみると、スーツのおじさんは手を振り上げてノリノリです。その表情は実に嬉しそう。
そして、その前にいる恰幅のいいおじさんは、とろけそうな表情で手を叩いています。しかも、脇を締め、口の前で手をちょこんと合わせるように、実にかわいらしい仕草で拍手をしています。
そこかしこにいる男の二人連れは、お気に入りの曲が始まると、顔を見合わせて嬉しそうに微笑んでいます。
もう、何が何だか。
当の西川君と云えば、
「チンポ付いてんだろ!
もっと声出せええええーーッ!!」
「うおおおおおお!あにきいいいい!」
いきなり、これですよ。
そして、呼びかけは、
「野郎ども!!」「お前ら!」
の二択です。
そして、ステージが進み、汗だくになった西川君は服を脱ぎ始めます。
まずはジャケット。
次はシャツを脱ぎます。
しかも、客席に投げるし。それを受け取ったファンは、何に使うのだろう?
妙な妄想をしてしまいます。
現実の西川君は、上半身黒いランニングのみです。
次はあれを脱ぐのか!?と思ったら、脱ぎませんでした(笑)
それにしても西川君、実に元気いっぱい。
そんなに絶叫しまくって大丈夫なの?と心配したくなるくらい。
「お前ら俺に付いてこれんのか!?」
「お前らがいるから、俺はここにいる!」
「俺の体に、腕に、足に、全身の細胞にお前らがいる!」
「お前らは、俺の、兄弟だあああ!!」
「そして、お前らは!俺の共犯者だあああああ!!」
観客「うおおおおおおおおおお!!」
「いくぜッ!!野郎ども!!」
観客「うわああああにきいいいい!!」
そこで、ガンダムSEEDの主題歌ですよ。
もう、場内興奮最高潮。
完全に、観客の人心を掌握しきっています。
一時間が過ぎた辺りで締めに入ります。早いなーと思いましたが、アンコールが二回はいるだろうから、一時間半で終了なのかな?やっぱ、早いよな。とか思っていたら、そこからが長い長い(笑)
本人も突っ込んでいましたが、本編よりアンコールの方が長い(笑)
西川君もノリノリで大暴れ。客席に向かってダイブまで敢行です。
ノリ過ぎて、間違えて間奏の部分で客席に向かってマイクを差し出してしまい苦笑する西川君。
照れ隠しに、ステージに置いてある飲み終わったペットボトルやコップなどを客席へ投げ込んでいました。
その行動は、萌えかも知れない。
そうそう、アンコールでは衣装が替わっていました。
黒のカットソーに黒い短パン。黒いタイツのような靴下。短パンの裾が広いので、見ようによってはスカートっぽい(笑)
しかも、腰をしならせると実に色っぽい。西川君は腰つきがセクシーですねー体型も全体的にスリムなんだけど、それでいてちゃんと筋肉と脂肪が薄く付いている。
色白の顔が上気しているその姿は、あからさまにゲイっぽい斜め前にいる人にはたまらんだろうなあ、などと考える。
「俺はここにいる!欲しけりゃ取りに来い!!」とか言ってるし。
二度目のアンコールは、くじ引きの箱のようなものからカラーボールを引いて、唄う曲を決めます。そのボールに曲名が書いてあるのです。
そのボールを胸元に入れて、おっぱい代わりにする西川君(笑)
しかし、熱血系のMCが続きます。
2004年の最後のライブだと強調。
「お前ら、それで全力か!?」
「先は長いからって余力残してるんじゃねぇだろうなぁああ!?」
「こっちは一曲一曲、全力でやってるんだ!」
「去年は800、今年は1500。来年は渋公(渋谷公会堂)あたりでどうだ!! それとも大阪に持ってくか!!」
「なに? 両方!? 両方やったるわ!!」
「……あ、いっちゃった、いっちゃった……どうしよ?どうしよ?」
と、おろおろとバンドのメンバーを見回す西川君。
「いや、お前らそう簡単に言うけどな? きついんやで、ホンマに」
途中でテンションを下げて笑いを取りに行く。
流石、大阪人(笑)
隣にある、渋谷公会堂や代々木やNHKホールで今誰が何をやってるみたいな話題にもふれつつ。
「ここにいるお前らが、友達二人連れてくれば来年は渋谷公会堂、その次は代々木体育館」
「去年やった時も、そんなん人はいる訳ないやろとか、色々言われんやから。でも、お前ら、来年も来るか? そうか。いいか、来年も一人も欠けずにまた渋谷に集まるんだぞ!いいかあ!!」
と云う訳で、来年は東京は渋谷AX(予定)と大阪(会場未定)で男限定ライブを開催することを確約しておりました。
その後も、これで終わりかと思わせて、次々と箱からボールを取り出す西川君。
「うわ、これかぁ。これがきたかぁ」
と、これみよがしな焦らしプレイを交えつつ、ヒット曲を次々と披露します。
途中、ギタリストに近付き、その頬を手でいやらしい手つきで(笑)撫でながら唄ったり、離れる時に人差し指でギタリストの唇を、ちょんっとつつくなどのシーンもありました。
そして、終に終了。
西川君の嬉しそうな、充実しきった顔が印象的でした。
今度こそ、全員退場。観客もぞろぞろと帰路につきます。
どんな客か、改めて見物してやろうと思って、ロビーで出口に向かう客を眺めておりました。
うーん、やっぱりコミケの客層に相通ずる気がしてしょうがない(笑)
キャラクター商品を来ている人もいますね。数字の7とTMRevolitionとプリントされたユニフォームのようなシャツを着ている人も結構いました。
しかし、全員幸福そう。まだ興奮冷めやらぬ集団が、ここでも兄貴コールをしています。
と、そこへ
失神して、担ぎ出される少年が居ました。
お前、おいし過ぎ(笑)
外に出ると、植え込みや壁沿いに一列になってお着替えタイムですよ。
コインロッカーからボストンバックやら取り出して、Tシャツからいそいそと着替えています。それは、体育の授業での着替えを思わせる光景でした。
微笑ましいというか、脱力するというか。
──っていうか、
お前ら、着替えなんか持ってきてんのかぁぁあああ!!
いやもう、会場に入る所から、出る所まで余すことなく楽しませてくれた、素晴らしいライブでした。
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鎌倉へ紅葉を見に行ってきました(2)
2004年12月19日
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既に一週間前の事ですが。
前回は結局、猫の事しか書けなかった(笑)
今回は紅葉を観たくだりを書きたいと思います。
朝十時過ぎに家を出て、例によって湘南新宿ラインのグリーン車で鎌倉まで。しかし、グリーン席が結構埋まっていて、びっくり。さすがシーズンだなあ、と感心しつつ鎌倉へ到着です。
まずは駅周辺をぶらぶらしながら鶴岡八幡宮へ。
折しも、舞殿では結婚式が執り行われておりました。いいなぁ、と思いながらも視線は巫女さん(オプション付き)に釘付け。
一番見やすい場所に移動すると、一眼レフのごついカメラを構えた爺さんとバッティング。
しかし、場所の折り合いを付けながら「ここだ!」という瞬間にシャッターを切る。と、シャッター音が同時に聞こえるたぁどう云う事だ?
くっ、このじじい、あなどれんッ!
それは冗談で済みますが、この間の大風(台風?)で大銀杏の枝が折れているのが痛々しい。大丈夫だろうか?と、心配。
その後、雪ノ下さん家(笑)へ寄りました。
これは寄り道。
予定では、鎌倉駅〜鶴岡八幡宮〜鎌倉宮〜瑞泉寺〜獅子舞〜天園ハイキングコース〜建長寺となっています。
全ての足跡をなぞると、結構な長さになるので(汗)肝心の獅子舞へ。
ここは鎌倉TODAYで一押しの紅葉スポットと云う事だったので、数ある紅葉自慢の寺を諦め、ここに絞っていました。しかし、道を進むにつれ不安がつのります。普通の田舎道が続き、そこから自然と山道に入ります。紅葉などかけらもなく、緑の生い茂る鬱蒼とした道です。道の横に、自然としみ出した冷たい水が流れ、小川を作っています。そのせせらぎと緑の香りがヒーリング効果を生み出しているのは事実ですが、これは俺が望んでいるものではない!
道はぬかるんで滑りやすいし、泥で靴は汚れるし、なかなかきつい登りもありました。不安と不満が頂点に差し掛かった頃に、紅葉が現れます。
すごいです。
どれぐらい凄かったかというと、
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これくらい。
あちこちから感嘆の声が上がります。
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木から血飛沫が舞っているようで、実に妖しげな眺めも観る事が出来ました。
満足。
その後、ハイキングコースをてくてく歩いて、建長寺まで。途中も見所満載で、実に楽しかった。お勧めです。
それにしても、あれだけ歩いたのは久しぶりでした。特に山道は全然縁がなかったので、足がとっても不安です(笑)
半僧坊に着いた時は、何かを成し遂げたような気になりました。いやー疲れた。しかし、そこには多くの天狗の像が待ち構えていて、ほめられているような、叱咤激励されているような、ちょっと複雑な気分でありました(謎)
勢いで、前から気になっていた「喝」Tシャツ@建長寺を買う。そして、向かいの備屋珈琲店で飲んだ珈琲の美味しかったこと(泣)喉も激しく渇いて、疲れてもいたので、綺麗で落ち着いた店内は本当に安らげました。しかも、カップが凄く綺麗だった。ウェッジウッドやマイセンのカップなどを多数取り揃えているようです。
実に、充実した休日でした。
結構早く回れたので、その後商店街をぶらついたり、由比ヶ浜まで行って日没を観たりいろいろ堪能しました。
つぎ行けるのは、いつ頃かなぁ〜
久しぶりにアクセスログを眺めてみましたら、「てけーり」をご紹介頂いているサイト様を発見。
月猫のお茶会様
Method of Entry様
ありがとうございます。
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鎌倉へ紅葉を見に行ってきました
2004年12月12日
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なのに、なぜ、猫。
鶴岡八幡宮にいるねこーねこー
猫と言えば、妙本寺の猫も有名?ですが、この猫も可愛かったです。
参道のど真ん中を優雅に横切り、道の端の方に佇んでいます。
思わず、近付くと「にゃー」と甘ったるい声で鳴きます。
うわ、かわええ
しゃがみ込んで、ひとしきり撫でまくる。
すると、近寄ってきて膝に体をなすり付けた後、お尻をこちらへ向けて、この太い尻尾を振って、人の足を叩くんですよ。その感触といったら、柔らかいような堅いようなえもいわれぬ感じで、言葉以上に何かを語っています。
そして、ちら、と振り返って媚を含めた視線をよこします。
「誘っていやがるよ!」
いや、もともと四つ足にはもてる方ですが、そんな、こんな真っ昼間から、人前で、しかも八幡宮の境内でなんて罰当たりな、あ、でも好いシチュエーションかも。
ああっ、果たして種族の壁は越えられるのか!?
まあ、この猫ちゃんの期待には添えられなかった訳ですが。
しかし、ネコミミを付けたキャラを喜ぶ人達の気持ちが、分かった気がしました。
あの『ネコミミ』は単なる、見た目の問題ではないのだ。
ビジュアル的に見れば、単なる獣の耳だ。
しかし、そこに込められた意味は深い。
猫という生き物の習性をも、そこには反映されているのだ。
それが、真のネコミミ・モードなのであろう。
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もう一枚。
これは天園ハイキングコースを歩いていた時に出会った、野生の?猫。
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ついでに
帰りがけに、小町通り近くの洋服屋さんのショーウィンドウ。
いや、ネコミミモードっていうか、月詠モードって感じではないかね?ないかね?
ちょと、グッときたのでつい撮影。
誰かに着せてみたいなあ……
紅葉の写真は次回に(笑)
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ポスター
2004年12月11日
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昨日、新宿のソフマップで。
もう、ポスターも貼り始めているのですねー
それにしても、デモンベインオフィシャルのストーリーページを見て、とても楽しみになりました。アルエンドの後の話、事件解決に奔走する魔導探偵・大十字九郎、など、もう、これですよ、これ。みたいな感じで盛り上がっております。
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謎の落書き
2004年12月5日
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夢十夜の感想を多数頂きました。
本当に、どうもありがとうございますー
何よりもモチベーションの素となります。
早く次の作品を書きたいのですが、最近ちょっと書く時間が短くなってしまったので、予定より遅れています。
気長にお待ち頂けると嬉しいです。
この土日は雨という予報だったので、鎌倉へ紅葉を見に行くのは来週に延期したのですが……何で雲一つ無い青空なんだよ。
しかも、猛烈に暖かいし。
予定を入れてしまったので、急遽変更という訳にはいかず。残念。
昨日は昨日で、冬服を買おうと思って出かけたのに、気に入ったものも見つからず。がっかり。これならおうちでSS書いてりゃ良かったー
CDのまとめ買いをして、溜飲を下げる。
でも、KOTOKOの『Re-Sublimity』は通常版を捜すのに苦労した。何処に行っても、限定版しか置いてなくて。普通、逆じゃないのか?
坂本龍一の『/04』やジュノ・リアクターの『ラビリンス』、書上奈朋子『Psalm詩編』とか、チルアウトもののMIXとか……
ちなみに、勢いで『うた∽かた』と『Neko Mimi Mode』を買ってしまったのは秘密です。
■ジンガイマキョウさん 70万ヒットおめでとうございます。
■おーみちの駄日記さん 30分SS連載、お疲れ様でした。次なる企画を楽しみにしております。
■Baise Moiさん テリオンサンバ、ステキすぎ。そして、その対抗馬も(笑)
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